各ネットショップでも取り扱いの多い大人気CBDメーカーといえば
Pharmahemp
リキッドやワックスはもちろん、パウダーやオイル、最近はペーストも登場しました。
また、ネットショップでのレビューも高評価続出で、実際に手にした人の評価も高い。
高濃度で高級路線の商品であっても安価で販売されているので、品質とコスパのよさからリピーターがとても多いですね
もちろん海外でも人気ですよ!
欧米圏のCBD専門のデイスペンサリーでもPharmahempは大々的に宣伝されたりしてました。
Pharmahempの人気CBDをジャンル別に紹介
さて、今回はPharmahempの商品を、ジャンル別に紹介します👍
- 紹介する濃度は、一番低いものか、最も人気な濃度の物を紹介します。
- CBD製品は楽天での出品が多く、Pharmahempの取扱店も多い。
- そこで今回はカテゴリー別に最安のショップさんから紹介するので安心してください。
楽天で買えるCBDをまとめた記事はこちら
では紹介しましょう😊
CBDリキッド
PhamahempのCBDリキッドは本当にたくさんの種類があります。
中でも、クリスタルCBDリキッドかフルスペクトラムCBDリキッドのどちらがいいか、という質問をよく聞きます。
クリスタルの特徴
- フルスペクトラムと比べて安い(大差はなし)
- CBD以外のHemp成分(約100種類以上)が少ない
- 味がほんの少しマイルド
フルスペクトラムの特徴
- クリスタルと比べて高い(大差なし)
- CBD以外のHemp成分(約100種類以上)が含まれている
- Hempそのものの味を感じれる
ちなみに、Hempの味が苦手な人は、10種類のフレーバーが選択できるので、安心して、楽しめます👍
結果 どうせCBDを楽しむであればフルスペクトラム一択です。
こちらの記事も読んでおきましょう
CBDワックス
CBD業界で昔から人気なのがPharmahempのCBDワックス
しかしワックスは取り扱いが面倒ですよね。
少し取り出したくても、わざわざWAX専用の取り出しスティックが必要です。
手で掴んでもベタ付かず、汚れない『クランブル』タイプのCBDワックスを紹介します。
通常のジェル状のワックスが好きな方がこちら
CBDペースト
CBDペースト最強って知ってますか?
CBDの成分を濃縮、もはやオイルを通り越して、ペーストとなったわけです😂
CBDの含有量も多いので運転前などは決して使用しないでください。
また、濃縮していることで、CBDの作用がとても強いです。
初心者の方は、使用の際に量に十分お気をつけください。
快眠注意です😂
そして紹介するのは、
CBDパウダー
こちらもかなり人気ですね👍
オリジナルのリキッドを作りたい方は必須です。
また、CBDは油に溶ける性質があるので、サラダドレッシングなどに混ぜても⭕️
加熱はダメなのでご注意を
そのまま口へぶち込んでもいいですが、基本的にはお持ちのリキッドに足して、CBDの濃度を上げるのが一般的です。
ただ、パウダーの足し過ぎはヴェポライザーの故障や、溶けきらずに結晶化してしまったり、分離を引き起こします。湯煎(70度以上のお湯で過熱)したりすることが大切です。
CBDオイル
最近は少し人気が落ちてきた?CBDオイルですが、Pharmahempファンならオイルが欲しい方もいるでしょう。ちなみに、私は常に冷蔵庫に入ってます☺️
実はCBDオイルに関しては、Pharmahempが最強!ではないんです。すげーー!ってなるのはもちろんですが、もっと優秀なオイルもあります。
また、紹介するのは、経口摂取を目的としたオイルなので、肌に塗っても意味ありません。いや少しはあるかな?😅まぁもったいないのでやめましょう。
Pharmahemp以外のメーカーもいいけど注意点
結果。CBD界で人気のPharmahempなら間違いなし。
数多くのメーカーから製造販売されているCBD製品ですが、口コミだけを信じて購入ししてしまうと、???っと効果を感じれないこともあります。
特に、初心者の方は値段の安さから粗悪品を購入してしまったり、CBDの評価がわかりづらく、実際はHemp成分のみの商品を買ってしまったりします。
CBDとHempの違いはこちらの記事で、簡単に違いを紹介してます。特にグミはどらちの商品も混在してるので、気を付けましょう。
実際に購入する時は、たくさんの販売店が取り扱っているようなメーカーを購入しておけば失敗はしないでしょう。
CBDは日本ではまだマイナーで、医療的立場もないので、その効能を宣伝しているのは医療用大麻の合法国や一部の販売店だけです。
ネットのレビューや、販売店の説明などはしっかり確認しておきましょう